地田ゼミ合宿の模様と稲熊のどかさんのインタビュー記事が苫小牧民報に掲載されました
2026年3月16日 | メディア掲載
世界共生学科
北海道白老町で行われた地田徹朗ゼミのゼミ発表会の模様と、ゼミ生で白老町に約10ヶ月の居住経験がある稲熊のどかさんのインタビュー記事が『苫小牧民報』紙に掲載されました。2025年度の地田ゼミ合宿は、日本の国境地域を実際に見に行くということに主眼に置いて実施しており、2025年度は白老町を訪れた後に、オホーツク海沿いに位置する紋別市を訪問しました。2025年度の地田ゼミ合宿には、地域創生科目北海道プログラムへの参加者が多く参加しており、準備を手伝ってくれた稲熊さんの発案で、紋別に直行するのではなく、白老町でも1泊してゼミ発表会を開催することになりました。
掲載日・掲載媒体・内容
▶2026年3月1日(日) 苫小牧民報朝刊 「名古屋外大地田ゼミ 初の白老出張発表会 アイヌ語扱った卒業研究報告など」

▶2026年3月13日(金) 苫小牧民報朝刊 「ひと短信 街の雰囲気が好き 名古屋外国語大世界共生学部3年 稲熊のどかさん(21)」


- ※
- 世界共生学部世界共生学科は組織改編して、2025年4月から現代国際学部グローバル共生学科としてスタートします。